【TOEIC・英検対策】「ノイズキャンセリングイヤホン」とiphoneで電車でも英語勉強できる

どうも、@jirosokuです。

久々にTOEICの勉強を再開して思うのが、英語リスニングはスキマ時間や移動時間中にやるべきということ。

机の前に腰を据えて問題を解くのもよいですが、いかんせん時間がないのです。

スキマ時間にリスニング問題をするには、「周囲の雑音が聞こえない状態を作り出すこと」

iphone付属の普通のイヤホンだと難しいのですが、ノイズキャンセリング対応のイヤホンであれば簡単に実現できちゃいます。

多くのメーカーがヘッドホン型やイヤホン型など、色んな種類のノイズキャンセリング対応のイヤホンを出していますが、SONYのイヤホンがコスパ良く人気です。

ノイズキャンセリング機能で地下鉄でも英語がクリアに聞こえる

僕の通勤経路は東京メトロと都営地下鉄のダブル地下鉄。

地下鉄って地上を走るJRと比べて、トンネル内の走行音とかかなりうるさいんですね。

普通のイヤホンだと雑音が入り交じり、とても英語なんて聞き取ることはできません。

しかし、このSONYのイヤホンでノイズキャンセリング機能を使えば、クリアに聞こえます

さすが、7000円もしただけのことはあります。

ノイズキャンセリング

Bluetoothで簡単にペアリングできるし、普通のイヤホンの何倍もの価格は伊達じゃない!

これがあれば、通勤時間まるまる苦手なリスニング問題につぎ込むことができます。

最後に-ノイキャンでも大事な音を聞き漏らさないように注意して使おう-

イヤホンはカナル型なので、周囲の音をよくシャットアウトしてくれますが、勉強に集中していると電車内のアナウンスなど、本来電車で聞くべき大事な音も聞き逃してしまうこともあるので注意です。

また、何も音を聞かないときでもノイズキャンセリング機能をONにして、耳にイヤホンを入れるだけで、雑音をシャットアウトしてくれるので、電車内で考え事をしたいときにも使えます。

ちなみに、イヤホンは交換可能なので、もしイヤホンが断線してしまっても買い換えればずっと使えます。

もうコレなしでは、スキマ時間の有効活用スマホでの勉強はできなくなりました。

 

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