10代20代の若者男性よ、賃貸なら池袋に住むと楽しくて生活が捗るぞ!もちろん30代でもイケる。

どうも〜@jirosokuです。

nanapiで「池袋に住むメリット・デメリット」という記事を見つけました。

2012年から2015年までの2年半、池袋駅徒歩10分のところに住んでいた池袋大好きなjirosokuとしては、テンションが上がる記事です。

個人的に、池袋に住むのであれば、下記の3つのエリアのどれかだと思います。それぞれのエリアについて考えることをまとめます。

ちなみに自分は、下記1つ目のエリアで明治通り沿いに住んでいました。家賃は、1K 26平米で 8万4000円と少し高めでしたが、便利で自然もあり住みやすいところです。

20代男性目線で振り返る池袋に住むならこのエリア!オススメポイントとともに紹介

人通りの多い住宅街「南池袋1丁目〜目白2丁目あたり」

JR池袋駅東口から徒歩10分。近年できたタワーマンション「グランドミレーニア」あたりから南の方。僕は、池袋近辺に住むならこのエリアがベストだと思います。

家賃はそれほど高くなく、コンビニ多数、24時間営業の肉のハナマサ、ツルハ薬局があり、人通りの多い住宅街です。

カフェ、うどん屋「硯屋」、ネパールカレー屋が数件、飲み屋など粒ぞろいの飲食店がそろう。ジュンク堂のあたりまで徒歩5分圏内と利便性も高いです。

大きい公園やオシャレな店が集まる南池袋2丁目あたり

場所は、東口のジュンク堂の裏から都電の雑司が谷駅あたりまで。

物件数は少なく家賃高めだけど、池袋の中では閑静で近くに飲食店、コンビニも多く便利。美容院やシアターグリーンなどの劇場もあるので、池袋でアートな生活をおくりたいならここでしょう。

2016年には、南池袋公園もオープンしたので、ファミリーでもカップルでも、もちろん一人でも楽しめるエリアとなっています。

派手さはないけど、閑静な住宅街で家賃安めの西池袋2丁目

東口のジュンク堂のある交差点にあるびっくりガードより西の閑静な住宅街。家賃は安めで物件も多数あり、お気に入りの部屋を見つけられそう

しかし、お店が少なく、池袋らしい派手さはないので、若い人には少し刺激が足りないかもしれません。コンビニと東急ストアがあり、駅から徒歩5分ほどなので、生活には困りません。

立教大学が近いので、学生はたくさんいそうなイメージです。

 

さいごに〜池袋に住むメリットはコンパクトな街で1日を完結できること〜

僕自身の性格ですが、カフェやカフェ勉強、町中散歩が好きな外食中心の若者であれば、とても楽しめる街です。

カフェは、スタバなどチェーン店をはじめたくさんあるので、読書や勉強にもってこい。2時間×3店舗など回ったりもできます。大戸屋やゴーゴーカレーなど、一人で入れる飲食店がたくさんあるので、食事にも困りません。

また、コスプレハロウィン、よさこい祭り等、毎月何かしらのイベントがあったり、新しいお店がしょっちゅうできるので、歩いているだけで発見があり飽きないです。

こんな感じの池袋、ずっと住んでも飽きないだろうと思えた数少ない街です。東京らしさを味わえるので、上京してはじめに住む街としてもオススメです。

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