【東京作業カフェ】神楽坂の隠れ家カフェ「スキッパ」チャイを片手にノマド作業。

どうも、@jirosokuです。

今日のカフェ作業、神楽坂にある「カフェ スキッパ」です!

神楽座のスキッパ

僕は、よくカフェ作業していますが、スキッパの雰囲気はとても気にいりました!

チェーン店ではとても出せないオリジナリティです。

神楽坂のスキッパはスローな雰囲気の隠れ家的カフェ

神楽坂のスキッパ

店内はゆるいアジアンテイスト。

扇風機やガラス戸など、昭和なの雰囲気も感じられます。

何でももともとは設計事務所だった場所をカフェに改良しているとのこと。

2人がけのテーブル席が6つと、店内はほど良い感じの広さです。

スキッパはドリンクもフードも豊富

メニューは手書きであったかく、ほっこりとします。

メニューのいちばん上にある看板メニュー?のチャイを注文。

他にもコーヒーやハーブティー、各フルーツジュースなど何でも飲めそうです。

神楽坂のスキッパのメニュー

豊富な種類のドリンクだけでなく、ランチメニューも意外に豪華。

ホットドックやピザなど、ボリューミーなラインナップです。

他にも、店内の黒板を見ると「スキッパ定食」や「チキンカレー」があるようです。

どうやら、真の看板メニューはプリンなのだとか。

神楽坂のスキッパのランチメニュー

大きめのマグカップに入ってチャイがやってきました。

けっこう大容量。

約2時間いましたが、ちびちび飲んでもなかなか減らず。

600円のチャイは、チェーン店と比べれば安くはありません。

しかし、店内の雰囲気とこの大容量なら納得のお値段です。神楽坂のスキッパのチャイ

えっ、隣のカフェとドアでつながってるで。

このスキッパの珍しいところは豊富なメニューと大容量チャイだけではありません。

なんと、隣のカフェとドアでつながっています!

神楽坂のスキッパはトンボロとつながる

何でも、隣は「トンボロ」というカフェ。

ご家族が経営しているお店のようです。

神楽坂のスキッパとトンボロ

ドアからはトンボロの様子が聞こえてきて、まるでひとつのお店のよう。

スキッパは、もともとはご家族の設計事務所だったので、もともとはひとつの建物だったのかもしれませんね。

スキッパのテーブルと作業環境

神楽坂のスキッパの作業環境

ノマド作業向きではないことはわかっていましたが、wifiも電源もありません。

しかし、テーブルは意外に広く、MACを置いても余裕があります。

ゆるやかな雰囲気とBGMのなか、快適に作業できました。

ただし、スキッパは人気店なので、ランチどきは混むことが予想されます。

ノマド作業するなら午前中か夕方前ぐらいの人が少ないときのほうに行きましょう。

 

cafe skipa カフェ スキッパ 神楽坂

東京都新宿区神楽坂六丁目16番 トンボロのとなり

営業時間 11:30〜20:00 木曜休業

600円なので、そのへんのチェーン店よりは、少々高いですが、この店内の雰囲気と

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